【無料セミナー開催のお知らせ(要事前申込)】「攻め」の知財が会社を変えるメーカー知財部が実践する、経営・法務・デザインをつなぐ知財活用のリアル
知財部門は単なる「守り」の部署ではなく、事業成長を牽引する「攻め」の武器になり得ます。
本セミナーでは、特許・意匠から広告規制対応まで幅広く手がけ、経営やデザインと連動して知財を活用する貝印株式会社の変革の足跡をご紹介。
現場の信頼を勝ち取り、特許明細書をPRに転換するなど、商品価値を最大化させる実務の工夫を明かします。
「知財に止められる」という現場の不満を、どう「利益実感」へと変えてきたのか。
意匠制度の戦略的活用や日常に落とし込むIPランドスケープなど、明日から使える実践知が満載です。
最前線を走る貝印の松田氏と元意匠審査官の外山弁理士が、知財部門の理想を現実にするための7年間の歩みをひもときます。
一歩踏み出したい知財担当者や経営層に贈る、変革のリアルをぜひ体感してください。
概要
【ウェビナータイトル】「攻め」の知財が会社を変える
メーカー知財部が実践する、経営・法務・デザインをつなぐ知財活用のリアル
【開催日時】2026年4月15日(水)12:00~13:00
【会場】オンライン(Zoomウェビナー)
【参加費用】無料
【ウェビナー内容】
1:貝印株式会社 知財・法務本部による実践紹介(登壇者:松田 直大 氏)
2:「攻めの知財」が生まれた背景と、具体的な取り組みの全容(ディスカッション形式)
※ウェビナータイトルや内容につきまして、変更する場合がございます。
こんな方におすすめ
・知財部門・法務部門の担当者・管理職の方
・デザイン部門・マーケティング部門で知財と連携する機会がある方
・意匠・特許・商標の実務をより経営に近い形で活かしたい方
・社内での知財の存在感を高めたいと考えている方